1週間の集中リサーチによる現状解剖
資料分析とヒアリングにより、現場の「大丈夫」に隠された問題の真の原因を特定します
制御不能なプロジェクトに、1週間で「救済のシナリオ」を。
スケジュール遅延や予算超過など、猶予のない危機的状況に対し、サーティスのスペシャリストが事実に基づく客観的なセカンドオピニオンを提示します。

危機的状況にあるプロジェクトの停滞を放置することは、数億円規模の損失拡大に直結します。「今の状況が正しく見えない」「中止すべきか継続すべきか判断がつかない」。そんな猶予のない状態に対し、1週間でバイアスのない客観的事実をリサーチし、経営層が「確信を持って次の決断を下せる材料(続ける、止める、やり直す)」をそろえます。
資料分析とヒアリングにより、現場の「大丈夫」に隠された問題の真の原因を特定します
感情論を排除し、継続した場合の損失予測とリカバリーに必要なコストを数値で算出
継続・中止・再構築の3案を、それぞれの利点・欠点や客観データと共に策定し提示
客観的事実に基づく意思決定の根拠を提出。経営層が迷いなく次の一手を打てるよう支援
お問い合わせ
お問い合わせフォームよりご連絡ください。弊社担当より日程調整等のご連絡をさせていただきます
秘密保持契約(NDA)の締結
スピーディにプロジェクトを開始するため、NDAの締結は電子契約(オンライン)にて行っております
資料提供と関係者ヒアリング
プロジェクトの関連資料をご提供いただき、内容の分析とともに関係者への徹底的なヒアリングを実施します
課題整理と報告書ご納品
分析結果から意思決定シナリオをすり合わせ、最短1週間でCxO向けの経営判断資料を納品しプロジェクトの決断を支援します
診断パッケージ費用:300万円〜
※ご相談時点のプロジェクトの規模や混乱の状況によって個別にお見積もり
Aはい、経営層へのアクセスや資料開示、ヒアリングの場を調整いただければ、最短1週間で経営層が次の意思決定を下せるレベルまで迅速に情報を整理・可視化いたします。
Aあります。客観性を重視するため、継続がさらなる損失を招くと判断した場合は中止も提言します。ただし、経営資源を次の価値へシフトするための建設的な再建策の一環です。
A対応可能です。第三者の立場から客観的なデータと論理分析に基づいて報告します。感情論を排除し「事実」に基づく資料を提供することで、社内の合意形成を支えます。
A基本的には業種・規模を問わず対応可能ですが、本サービスが本来持つ「迅速な課題解決」を充分に発揮するため、「決断」を下す意思決定者(CxO等)との直接のコミュニケーション環境、事実関係を把握するための、透明性の高い情報開示が必要となります。
プロジェクトに関するご相談、お見積もりのご相談などお気軽にご相談ください。