共通言語の構造化
経営とITを一枚の地図(アーキテクチャ図)に。誰がみてもわかる状態にして議論の土台を整えます。
システムのブラックボックス化、放置していませんか?
サーティスのシステムアーキテクチャ診断は、現状の健康状態を客観的に可視化。ビジネスの成長を止めない、最適な進化ロードマップをあなたと共に描きます。

サーティスのシステムアーキテクチャ診断は、TOGAFやBABOKなどの世界標準のフレームワークをベースに、業務・IT・データ・ガバナンスを徹底的に分析し、明確にする上流支援サービスです。「経営と現場のズレ」を客観的な構造図として見える化し、投資対効果を最大化するための優先順位を定義。お客様の中にあるDXの迷いを自信に変え、スムーズな実行をサポートします。
経営とITを一枚の地図(アーキテクチャ図)に。誰がみてもわかる状態にして議論の土台を整えます。
表面的な課題(症状)ではなく、その奥にある「本質的な構造と原因」を突き止めます
どこに予算をかけるべきか?リソースを集中投下すべきか?などの領域を明らかにします。
診断結果を具体的なロードマップに落とし、自立・自走可能な状態へ導きます。
お問い合わせ
お問い合わせフォームよりご連絡ください。弊社担当より日程調整等のご連絡をさせていただきます
秘密保持契約(NDA)の締結
スピーディにプロジェクトを開始するため、NDAの締結は電子契約(オンライン)にて行っております
初回お打ち合わせ
専門家が現在のシステムの課題や、将来的なビジネス構想、診断によって解決したいボトルネックをヒアリングします
システムアーキテクチャ診断の開始
2〜3週間の「標準診断パック」を開始。ワークショップやドキュメント分析を通じ、課題に応じたロードマップを提示します
標準診断パック:120万円〜
※診断対象システムの規模・仕様により変動
Aはい、もちろんです。むしろ方針が曖昧な段階で「ITの健康状態」を診断し、全体像を可視化することで、納得感のあるDXの指針をつくることができます。
A可能です。既存資料だけに頼らず、ワークショップやヒアリングを通じて現場の状況を吸い上げます。対話を通じて情報を整理・構造化しますのでご安心ください。
A通常は「経営・情報システム・ユーザー(業務)」の3つの部門からご参加いただくことが多いです。各部門の認識のズレを解消し、組織全体で同じゴールを目指せるよう、当社がハブとなって調整します。
Aはい、もちろん可能です。診断で明確になった課題に対し、次は「実行役」として伴走を継続できます。計画を立てて終わりにせず、成果が出るまでサポートします。
プロジェクトに関するご相談、お見積もりのご相談などお気軽にご相談ください。